『孕み神と憑かれた姪』の1話あらすじと感想(ネタバレあり)

ヨールキ・パールキの「孕み神と憑かれた姪」

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「孕み神と憑かれた姪」1話あらすじと感想

\孕み神の触手がエロい/

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片田舎で暮らす歴史教師の青年。

姪の父親にあたる、青年の兄であるが亡くなったことで姪のゆいを引き取り、

一緒に暮らすことになった。

 

ゆいは、仕事から帰った青年に料理を用意している、優しくてかわいい女の子だ。

 

だけど、最近なんだか態度がおかしい。

明らかになんだかうわの空だし、よそよそ良い感じもあるし…。

 

「オレ、なんか傷つけるようなこと言ったかな?」

そんなことを考えていたある夜。

ゆいの部屋の前で足を止めた青年は、見てはいけないものを見てしまった。

それは、

ゆいが一人、激しく自慰に耽るシーンだった。

 

あのゆいがオナニーをしている。

 

バクバクする心臓…

そんな姪をみて興奮してしまうことへの背徳感…。

 

その夜以降もついつい女としてゆいを意識してしまう青年。

ただ、ゆいにはそんな心を気づかれないように気をつけていた。

 

そんなある日、

ガターンッ!

という物音で振り返ると、ゆいが台所にうずくまっていた。

 

そして、

「叔父さん、助けて…」

 

懇願するような表情を浮かべた方と思ったらオレに覆いかぶさり、

「あたし、おかしいの。ずっと身体が熱くて…」

「叔父さん見てると…」

 

そして、オレのズボンのチャックを下しちんぽを触り始めた。

 

ゆい????

 

驚いてる間もなく、オレの生ちんぽを擦り始めたゆいは

オトナの女がするように、おれを刺激し始める。

 

そんなっ!

ダメだ!ゆい…

叔父と姪なのに…

 

こんなっ!

 

そう思いつつも身体の反応を止めることはできない。

 

確実にオレのチンポは勃起して、ゆいは更に過激に攻め始める。

ゆいは、自分のまんこをオレの太ももに擦りつけて

自分自身も気持ちよくなろうとしていた…

 

「あ~おちんちんが欲しい…」

 

そう言うとついにはオレのチンポを咥え込み、くちゅくちゅと上手にフェラをする。

 

一体どこでそんなこと覚えたんだ?!

 

あっ!

ダメだ!

出るっ!

ごめん、ゆい!

もう我慢できないっ!!!!

ごめん!!!!!

 

ゆいの口いっぱいにオレの精液が流し込まれ、ゆいはそれを全部飲み干した…。

「ヤッてしまった。身内なのに…」

 

「叔父さんありがとう…」

そう言うと、ゆいはふと我に返ったように赤面し

その場から逃げようとした。

 

慌てて呼び止めたオレはその事情を聞きだした。

1話感想

清楚で可愛い姪のゆい。

女子高生にしては表情も少し色っぽくて、

みそ汁作っているシーンからエロさを感じてしまうのは私だけ?

 

それは、ヨールキ・パールキの描く女子がみんなエロっぽいからだねっ!

 

そしてこの美少女が発情しまくり、

自慰しかり、叔父を犯しちゃうもしかり、

とにかく性欲をコントロールできない状態に陥っている訳です。

 

自分で慰めても、もう処理不能。

これは誰かの力が必要。

 

叔父のチンポを欲しがり、上手に気持ちよくしちゃう。

 

この叔父さんのイケメンだし、

女子高生と叔父といっても汚さがないので見やすいですよね(笑)

 

そして、叔父を刺激しつつも

自分のマンコを叔父の太ももに擦りつけ、自慰もしちゃって

上手な襲い方です。

 

しかも、声掛けまでもエロい。

 

「エッチなお汁出てきたよ…」

「もっと硬くしなきゃ」

「叔父さん、もっと感じて。私の手きもちいい?」

「そんなずんずんしたら中がきもちよくなっちゃう」

 

って、いくら孕み神のせいで発情しているとは言え

こんな語録が次々に飛び出すエロさ。

一体どこで覚えたのか。

もしくは本能か?

 

2話ではゆいが発情している理由を語り始めます。

発情の理由が公になれば、ゆいは遠慮なく性欲処理ができるね!

 

2話以降も更に激しくなりそうです!

 

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