『孕み神と憑かれた姪』の2話あらすじと感想(ネタバレあり)

ヨールキ・パールキの「孕み神と憑かれた姪」

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「孕み神と憑かれた姪」2話あらすじ

\孕み神の触手がエロい/

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ゆいが重い口を開いてこんな風になってしまった事情を話し始めた。

村のはずれにある神社に立ち寄った時、

何かが自分の中に入ってきたような感覚があり、

その夜から、

その「何か」が体中を這い回り、

そしてお腹の中に出たり入ったり…。

 

朝起きると、色々ぐしょぐしょに濡れていて

その日から

男の人、特に叔父さんを見ると体が疼いて我慢できない状態になる…。

 

そういうことらしい。

 

歴史教師らしく、町の大きな図書館でゆいの身体に起きたことを解明するため

村に伝わる言い伝えなども調べたが何も手掛かりがないまま1カ月が過ぎていく…

 

このころにはゆいの症状はさらに重くなり

昼夜問わず身体が疼き、勝手に絶頂に達してしまうようになり

学校に行くこともできなくなっていた。

 

そして、ゆいの疼きを収めるための情事は日常的なものになっていた。

ゆいもどんどん開発され、さらにオレを悦ばせるテクニックも増していた。

「気持ちいい時の叔父さんの顔好き♡」

そんなことを言いながら

益々いやらしく成長していくのだった。

 

ある日、村のお年寄りの家で興味深い本を発見する。

そこには「珠玉神社ト孕ミノ神」と書かれた本だった。

 

読み進めるとまさしくゆいの症状そのものだった。

孕み神は…

「子宮に棲みつき身体の内側から性感帯を開発したあと

孕むまで宿主を発情させ居つく

 

そういうことだったのか…。

 

そしてこの孕み神は村では昔から知られていて

村にはこの孕み神に孕まされて生まれた子供も少なくないということだった。

 

家に帰り、ゆいにこの事実を話し、

この状況からゆいを助けるには

「孕ませるしかない」

と告げた。

 

しかし、付き合っている人や好きな人がいるならその人に頼みなさい。

というと、

「好きな人は叔父さんだった。

昔から…」

とゆいが告白する。

 

叔父さんさえよかったら

「孕ませてください」

そう懇願するのだった。

 

「孕み神と憑かれた姪」2話感想

\孕み神に開発されすっかりエロエロ体質/

孕み神の設定すごいですね~。

さすが、ヨールキ・パールキです!

 

ちょっとしたオカルト要素ですが、

オカルトとエロの融合ですね!

 

日本にもこんなやり手の神がいたとは…(フィクションですwww)

 

叔父さんも役得というか、

可愛いJKの姪を満足させるばかりか

自分もたっぷり満足させてもらちゃって…。

 

孕み神は、発情させた上に開発しちゃいますからねっ!

高校生にしてプロ並みということでしょう。

 

で、村のおじいさんの

「困ったときは村人が何とかするから…」

っていうのがキモイですね!

 

いくら困ってもお爺さんは嫌でしょう!

叔父さんイケメンだからOKってことだからね!!

 

3話以降、いよいよ孕ませセックス開始です!

どんどん激しくなるセックスシーンに大注目ですな♡

 

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