『孕み神と憑かれた姪』の3話あらすじと感想(ネタバレあり)

ヨールキ・パールキの「孕み神と憑かれた姪」
▼いよいよ孕ませセックス開始▼

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「孕み神と憑かれた姪」3話あらすじ

\孕み神の触手がエロい/

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もう孕ませセックス解禁です!

子作りセックスをする!

ちゃんと好き同士がする子作りセックス!!!

 

待ちに待ったこの時です!

これまでは最後の挿入はせず、ただ、イかせて満足だったのです!

 

初めての挿入!

もう、お腹の中の孕み神もうねうねうね喜んじゃっているようです。

 

ゆいも、大好きな叔父さんが

「好き同士がするセックスをする!」と宣言したことで

心も体も悦びMAX!

 

いざっ!

 

挿れたとたんに絡みつくマンコとマンコ以外の何か…。

本当に孕み神が具現化してゆいの中に棲みついている感覚。

 

あっ!!!!

 

あっという間に放出!

 

待ちわびた叔父さんのチンポ。

口で飲み込むのもゾクゾクするけど、子宮の中に流し込まれる感覚はさらにゾクゾク。

 

子作りセックスってこんなに気持ちいいのーーー??

 

もう、らめぇ~。

気持ちいい~!!!

 

ゆいの足の指は今にもつりそう!!

腰を高くあげ、腰を足で支えのけぞりまくる。

 

膣に擦れるチンポ。

気持ち良すぎる・・・

 

「まだ、イっちゃだめだよ。もっと気持ちよくしてあげるから。」

 

そう言うと、叔父さんは今度はクリトリスも同時に刺激し始める。

 

そう、

ゆいが潮吹きするほど気持ちいいスポットはもう知り尽くしている。

 

あ~。

気持ちいいーーーー!!

すごい!

頭の中、真っ白になっちゃうっ!

 

こうして種付けしまくる2人だった。

「孕み神と憑かれた姪」3話感想

ふっふっふっ( ´ー`)フゥー...

この回はすごいよっ。

 

もう天国のようなセックスシーン満載!

近親相姦という背徳感がなくなった今、

やることは、孕ませること、種付けすることのみです。

 

なんの躊躇もない。

むしろ、孕ませるためならなんだってできる。

 

孕ませるためには、いかにお互いが気持ちよくなって精子を大量生産しながら

ゆいの子宮に送り込むか!

それだけっ!

 

これまでの挿入なしの行為で知り尽くしたゆいの身体。

 

でも、挿入は初めて…。

挿入したら、なんと子宮の中には孕み神…。

 

そう、ゆいは自分の身体の中に棲みつく孕み神の存在を体感していましたが、

叔父さんは挿入して初めて孕み神と対峙するのです!

 

ゆいのマンコの締め付けと、孕み神のうねうねが合わさった膣内はどれほど気持ちいいんでしょうね~。

知りたいですねぇ。

 

何か、4話でもっとすごいことになりそうです。

楽しみすぎるぅ!!!!!

 

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