『孕み神と憑かれた姪』の5話あらすじと感想(ネタバレあり)

ヨールキ・パールキの「孕み神と憑かれた姪」
これでもかっ!孕ませセックス!

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「孕み神と憑かれた姪」5話あらすじ(ネタバレあり)

孕み神の触手の動きに大注目だっ!
\孕み神の触手がエロい/

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具現化して現れた孕み神に絡まりつかれ

叔父さんのチンポにもこれでもかというほど子宮の奥までずこずこ突かれる。

本当の獣の子作りセックス。

 

快楽はやむことなく押し寄せ、

ゆいも叔父さんもイきまくり。

何度イッてもまた新しい波がやってきて

萎えるどころか、次々に新たに生成されていくような感覚。

 

叔父と姪という禁断の愛に

もはや背徳感は感じない。

これでいいのだ!

愛を成就した二人は

お互いの気持ちを確かめ合うように朝になるまで貪りあった。

 

日が昇り翌日になっても

2人は昼夜を問わず孕むまでセックスをし続ける。

 

そして幾度目かの情事のあと、

ゆいは身籠った。

 

古くからの言い伝え通り、「孕み神」はゆいを無事に孕ませると

ゆいの身体から出て次の宿主を探しに行ったようだ。

そして2人には平和な普通の夫婦の暮らしが訪れた。

 

本来ならば後ろ指をさされるであろう二人の結婚は

孕み神の存在を知る村人にとってさほど特異なものではなかったらしく

好奇の目で見られることも、詮索されることもなかった。

 

そして、2人は珠玉神社に子宝を授かったお礼と安産祈願のお参りに行った。

その時、祠がぎぃーっと静かに開いた。

 

5話感想

結局、ゆいと叔父さんは結婚したようだが、

そもそも叔父と姪って結婚できるんだっけ?

 

ということで感想からは逸脱しますが、確認しました!

叔父と姪の続き柄家系図確認

 

民法では、近親者の婚姻の禁止として以下を定めています。

(近親者間の婚姻の禁止)

第734条 直系血族又は三親等内の傍系血族の間では、婚姻をすることができない。

この条文によると、「直系血族」と「3親等内の傍系血族」の間では結婚をすることが出来ないとあります。

図にありますように、叔父と姪は3親等に該当しますので結婚することが出来ません。

結論、

法律的には叔父と姪の結婚は「不可能」です。

 

ということらしいです(笑)

なので本作では指輪もして、夫婦だということになっていますが、

法律的な夫婦ではないんですよね!

 

ただ、この村は特殊ですから内縁の婚姻も全然問題ないし、

もしかしたら村の中で法律さえも無視してるかもしれませんね!

 

とにかく、

この村の中だったら何でもあり!ってことです♪

 

そして、最後の祠での出来事をちょっと邪推してしまいます。

 

ぎいぃ~っと祠が空きましたが、

ゆいは孕んでいるので、ゆいには「孕み神」はもう憑きませんよね。

 

以前、村のおじいさんが、

「若い男に孕み神が憑いて、町中の女を孕ませまくった」

と言っていました。

 

これは、もしや叔父さんに憑いちゃうのでは?

そしたらもうカオス状態ですね。

 

孕んだゆいはほったらかしで町中の女とヤリまくりだったりして…。

 

孕み神の次の行方が気になる最終話でした。

 

ヨールキ・パールキ先生の作品はどれもとても美しくエロティックなので

今作もかなり長くお世話になると思います。

 

次なる作品も楽しみにしています。

 

 

さて、本サイトでは1話から5話までたっぷりあらすじをご紹介させていただきました。

ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

 

 

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